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焼鳥のおいしい召し上がり方

お酒のおつまみとしてもよく選ばれる「焼鳥」。焼鳥にはおいしい召し上がり方があります。焼鳥をよりおいしく味わうためにも、いくつかポイントを知っておきましょう。

そのままの味を楽しみましょう!

そのままの味を楽しみましょう!

辛いものが好きな方は、焼鳥に七味や胡椒をかけていただくことが多いのではないでしょうか?七味や胡椒をかけることで、ピリッと辛味が出て、また違った味わいを楽しむことができます。

しかし、焼鳥本来の味を楽しむためにも、まずは何もかけずにお召し上がりいただくことをおすすめします。また、七味や山椒などの調味料をかける際も、最小限にするのがベストです。

熱々のうちにいただきましょう!

やはり焼鳥は、焼き立ての熱々のうちにお召し上がりいただくことをおすすめします。焼鳥は焼き立てで熱々の状態が一番おいしく感じられます。冷め切ってしまうと肉汁が逃げてしまい、お肉も固くなっておいしさが損なわれてしまいます。ハフハフと言いながら、肉汁や旨味が詰まっているうちにお召し上がりいただくのが一番です。

薄味のものからいただきましょう!

おいしく焼鳥をいただくには、召し上がる順番も重要です。ハツやささみ、おたふくなど、薄味のさっぱりとした部位からお召し上がりいただき、味の濃いものへと移っていくのがツウの召し上がり方です。また、ご注文の際も、まずはさっぱりとした味を楽しめる塩から先に注文し、濃いタレの味へと移っていくのがおすすめです。

串から抜かずにいただきましょう!

串から抜かずにいただきましょう!

串から抜いて召し上がる方も多くいらっしゃいますが、串から抜くと肉汁が流れてしまい冷めやすくなりますので、なるべく串のままガブっとかぶりついていただくことをおすすめします。

また、そのままでは召し上がりにくいという場合は、つまようじやお箸などでお肉を先端まで移動させていただきましょう。

六本木付近で焼鳥店をお探しの方は、是非当店をご利用ください。当店では、銘水の地千葉県佐原からこだわりの鶏を仕入れ、ご提供しています。全席禁煙おしゃれで落ち着いた空間の店内で、極上の味をお楽しみください。

お料理も焼鳥だけでなく、刺身や一品料理などもご用意しています。当店はデート接待の場としても選ばれており、駅近で電車はもちろん、近くにコインパーキングもございますので、お車でお越しいただくこともできます。是非お気軽にお立ち寄りください。皆様のご来店を心よりお待ちしています。

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